こんにちは!ゴルフギアが大好きなTFです。
「ドライバーを振るとシャフトがしなりすぎて球が吹け上がる」「日本の純正Sシャフトだと軽く感じて手打ちになってしまう」「100切り・90切りを目指して叩けるクラブを探している」…そんなお悩みはありませんか?
ヘッドスピード(HS)が速いゴルファーやパワーがある方にとって、日本市場で一般的に売られているクラブ(JP仕様)は軽量・軟らかめに設定されていることが多く、スペック不足を感じやすいのが実情です。
そこでおすすめしたいのが、アメリカ発の大手ゴルフショップ通販サイト「フェアウェイゴルフ(Fairway Golf USA)」です!
今回は、HS早めのパワフルなゴルファーに向けて、なぜフェアウェイゴルフでUSモデルを選ぶべきなのか、その理由と魅力を徹底解説します!
なぜHSが速い人に「USモデル」が必要なのか?
日本のメーカー純正シャフト(Sフレックス)は、一般的な日本人の平均HS(38~42m/s前後)に合わせて設計されています。
そのため、HSが43〜45m/s以上ある方が叩きに行くと、以下のような問題が発生しやすくなります。
- インパクトでヘッドが遅れて右への押し出し・スライスが出る
- シャフトがしなり戻りすぎて巻き込み(チーピン)が出る
- スピン量が増えすぎて球が吹き上がり、飛距離ロスになる
一方、アメリカのUSモデルは「身体が大きく、HSが速いゴルファー」が標準ターゲット。同じ「S」表記でも、USスペックは日本モデルの「X」~「XX」に匹敵するしっかりとした硬さと重量感を持っています。
無駄なスピンを抑え、強い弾道で飛ばすためには、本場USスペックがベストな選択肢になるのです。
フェアウェイゴルフが「HS早めゴルファー」に圧倒的におすすめな理由
1. しっかり叩ける重量級・元調子系シャフトが標準で選べる
フェアウェイゴルフでは、60g台・70g台のしっかりした重量帯や、低スピン・低打ち出し(Low Spin / Low Launch)のシャフトが標準ラインナップとして用意されています。
「日本の純正だと軽すぎて暴れる」という方でも、箱から出してそのまま思い切り叩けるスペックのクラブが見つかります。
2. ハードヒッター向けの「本場カスタム」が自由自在
100切り・90切りを達成するためには、自分のスイングに完璧に合ったシャフト選びが欠かせません。
フェアウェイゴルフはメーカー直結のカスタムオーダーに対応しており、海外ツアープロも愛用するPGAツアー御用達のシャフト(Ventus、Tensei、Tour ADなど)を組み込んだ状態でオーダー可能です。
グリップの太さ調整(下巻きの厚みなど)まで細かく指定できるため、手にしっくりくる強弾道スペックを仕立てることができます。
3. 日本未発売の限定ヘッドやロフト角が手に入る
HSが速いプレイヤーの場合、ロフト角が大きすぎるとスピンが増えて飛ばなくなります。
フェアウェイゴルフなら、日本未発売の「ロフト角8.0度」や「ツアープロ仕様のロースピン限定ヘッド(LSモデルなど)」といった、ハードヒッター垂涎のギアを直接購入できます。
4. 完全日本語サポート&100%正規品で安心
「海外通販は英語や偽物が心配…」という方も安心してください。
フェアウェイゴルフは各メーカーの公式販売代理店であり、100%本物保証。サイトも完全に日本語化されており、問い合わせも日本語のカスタマーサポートが親切に対応してくれます。
USモデルを選ぶ際の注意点(TF流失敗しないコツ)
HSが速い方にメリットだらけのUSモデルですが、購入時には以下のポイントに注意しましょう。
- フレックス表記に注意:USモデルの「R(レギュラー)」は日本モデルの「S」相当、USの「S」は日本モデルの「X」相当の硬さがあります。無理にUSの「X」を選ぶと硬すぎる場合があるため、普段日本でSを使っている方はまず「USのS(またはR)」から検討するのがおすすめです。
- クラブ総重量の確認:グリップやヘッド重量もJP仕様より重めに作られていることがあります。全体のバランス(D2~D5など)を確認しておきましょう。
- 納期と関税:カスタム品は発送まで2週間~1ヶ月ほどかかる場合があります。また、国際送料や関税がかかるため、注文時の合計金額をしっかり確認しておきましょう。
まとめ:自分のパワーを100%活かせるギアでスコアアップ!
HSが速くパワーがあることは、ゴルファーにとって大きな武器です。それなのに、クラブが合っていないせいで吹け上がりや左右の曲がりに悩まされるのは非常にもったいないですよね。
「そろそろ日本の純正クラブを卒業して、思い切り叩ける相棒に出会いたい」
そう感じている方は、ぜひ「フェアウェイゴルフ」で本場USスペックのクラブをチェックしてみてください。自分にぴったりのハードスペックを手に入れて、安定したビッグドライブとスコアアップを目指しましょう!
以上、TFでした!
